
| F4C/H スケール日本選手権地区大会 | |||
| 大会名 | 開催日 | 開催場所 | 備 考 |
| 九州地区大会 | 2011年9月11日(日) | 田川総合グランド | 終了しました。 |
| 関東地区大会 | 2011年10月9日(日)、10日(予備日) | 尾島スカイポート | 終了しました。 |
| 関西地区大会 | 2011年10月16日(日) (15日午後は練習可能) |
木津フライングクラブ飛行場 | 終了しました。 |
| スケール審査員およびスケールフライト・インストラクター講習会 | |||
| 開催地区 | 開催日 | 開催場所 | 備 考 |
| 九州地区 | 2011年3月6日(日) | 福岡県田川市中央公民館 | 終了しました。 |
| 関西地区 | 2011年3月13日(日) | 木津フライングクラブ飛行場 | 終了しました。 |
| 関東地区 | 2010年12月19日(日) | 尾島生涯学習センター | 終了しました。 |
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2011年度の F4C・F4H・チームスケール各クラスの日本選手権大会を開催いた しますので、スケール愛好家の皆様の積極的なご参加をお願いいたします。 本年度は、日本選手権大会を関東地区、関西地区および九州地区の3箇所で開催いたします。 これは、選手権に参加戴く選手・助手・関係者の方々の負担を軽減することを配慮して 分散開催の形を試行するものでして、各地区でのスケール競技の普及を図ることが最終的 な目的です。 日本選手権の覇者につきましては、3地区における分散開催ではありますが、各大会の選 手の方の得点の絶対値を持って順位付けの上決定をさせていただく予定です。 このため、主催者といたしましても、各大会における審査の基準を出来る限り共通のルー ル・共通の基準に基づいて平準化することに努めまして、競技会の採点の平等性の維持に 努めて参りたいと考えています。 全国のスケール愛好家の皆様のご理解をお願い申し上げる次第です。 具体的な運営の方法につきましては、大会陪審員の方、ジャッジの方々、競技会主催の 各団体の方々と協議の上進めさせていただく所存です。 皆様の日本選手権大会への積極的なご参加をお待ちしております。 |
| 種 目 | 1.F4Cフライング・スケール・モデル 規定/FAI−F4Cにより実施する。 参加者は静止審査に必要なドキュメンテーションを準備すること。 2.F4Hスケール・モデル・クラス 規定/FAI−F4Hにより実施されるが、選択演技は5つで実施する。 *5つの中に「水平8字」と「360度降下旋回」を必ず加えること。 静止審査には25cm〜50cm内の実機図面と写真1から3枚程度を要する。 *実機写真とモデルの塗装やデザインは異なってもよい。 3.チーム・スケール 製作者とフライヤーが異なって出場するクラスです。 競技規定はFAI−F4Cに準じる。 |
| 制 限 | 規定により機体重量は15kg以下で、エンジン・サイズは無制限。 (電動の場合は15kgに搭載バッテリーは含まない。) ロケット、パルスジェットは不可。 騒音は、モデルのセンターから3mの位置で94dB以下でなければな らない。 |
| 競 技 | 飛行審査においては、F4C/F4Hは2ラウンドを実施し、その内最良 の1ラウンドの得点を取得点とする。 チーム・スケールは1ラウンドのみとし、それを取得点数とする。 |
| 世界選手権 | 本選手権をもって、平成21年度のF4C、F4Hスケール日本選手権者 選出及び次回スケール世界選手権大会参加候補者選出の参考とする。 |
| 参加資格 | 日本国籍を有し、選手権期間中有効の模型飛行士登録者 |
| 詳細問合 | 日本模型航空連盟スケール委員長/鈴木 嵩(090-7730-7558) 九州RC模型連合会スケール委員長/安藤由隆 (FAX0947-82-3966または090-8892-3736) 日本模型航空連盟スケール委員会副委員長/池田 安久 (072−778−3450) 平成23年1月27日 九州RC模型連合会 スケール委員会 日本模型航空連盟 R/Cフライングスケール委員会 |
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| 平成23年度 F4C/F4Hスケール日本選手権九州地区大会 | |
| 主 催 | 日本模型航空連盟 |
| 共 催 | 九州RC模型連合会 |
| 日 時 | 9月11日(日) 受付 午前8:00〜8:30 |
| 会 場 | 福岡県田川市 田川総合グランド |
| 種 目 | 1.F4Cフライング・スケール・モデル 規定/F4C−FAIにより実施する。 2.F4Hスケール・モデル・クラス 規定/F4H−FAIにより実施されるが、選択演技は5つで実施する。 *5つの中に「水平8字」と「360度降下旋回」を必ず加えること 3.チーム・スケール 製作者とフライヤーが異なって出場するクラスです。競技規定はF4Cに 準ずる。 |
| 制 限 | 規定により機体重量は15kg以下で、エンジン・サイズは無制限。 チーム・スケール・モデル・クラスに関してはエンジン1発増加につき1kg の重量増加を認める。 (電動の場合は15kgに搭載バッテリーは含まない。) |
| 競 技 | 飛行審査においては、F4C/F4Hは2ラウンドを実施し、その内の最良得点を 飛行得点とする。 チーム・スケールは1ラウンドの飛行を実施し、その得点を飛行取得とする。 (天候その他の理由で2ラウンド以下の飛行しかできなかった場合、F4C競技 規則により対処する)。 |
| 参加費 | F4C 5,000円、F4H 3,000円(それぞれ昼食代込み) |
| 申込み | 平成23年8月11日までに、@住所 A氏名 B電話番号 C使用周波数 D参加種目(複数参加可能) E機体名 F参加機の写真または画像、および 詳細(全幅・全長・重量・使用エンジン・その他の特徴等)を明記し、下記へ。 FAX: 0947−82−3966 安藤 由隆 方 郵 送: 〒824-0601 福岡県田川郡添田町庄298−3 安藤 由隆 宛 |
| 参加費振込 | 〒105-0004 東京都港区新橋1−18−1 航空会館内 9F 日本模型航空連盟 R/Cフライングスケール委員会 宛 (申込後に不参加になった場合の返金はいたしません) |
| 宿 泊 | 前日の宿泊希望者は、参加申込書にその旨記載してください。 |
規定の詳細については、 スケールスコードロン・ホームページ http://scale-squadron-japan.que.jp/ または日本模型航空連盟ホームページ http://jmaf.jp/ を参照のこと。 |
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| 平成23年度 F4C/F4Hスケール日本選手権東日本地区大会 | |
| 主 催 | 日本模型航空連盟 |
| 共 催 | スケールスコードロン |
| 日 時 | 10月9日(日) 受付 午前8:00〜8:30 |
| 会 場 | 群馬県太田市/尾島スカイポート |
| 種 目 | 1.F4Cフライング・スケール・モデル 規定/F4C−FAIにより実施する。 2.F4Hスケール・モデル・クラス 規定/F4H−FAIにより実施されるが、選択演技は5つで実施する。 *5つの中に「水平8字」と「360度降下旋回」を必ず加えること 3.チーム・スケール 製作者とフライヤーが異なって出場するクラスです。競技規定はF4Cに 準ずる。 |
| 制 限 | 規定により機体重量は15kg以下で、エンジン・サイズは無制限。 チーム・スケール・モデル・クラスに関してはエンジン1発増加につき1kg の重量増加を認める。 (電動の場合は15kgに搭載バッテリーは含まない。) |
| 競 技 | 飛行審査においては、F4C/F4Hは2ラウンドを実施し、その内の最良得点を 飛行得点とする。 チーム・スケールは1ラウンドの飛行を実施し、その得点を飛行取得とする。 (天候その他の理由で2ラウンド以下の飛行しかできなかった場合、F4C競技 規則により対処する)。 |
| 参加費 | F4C 5,000円、 F4H 3,000円(それぞれ昼食代込み) |
| 申込み | 平成23年9月9日までに、@住所 A氏名 B電話番号 C使用周波数 D参加種目(複数参加可能) E機体名 F参加機の写真または画像、および 詳細(全幅・全長・重量・使用エンジン・その他の特徴等)を明記し、下記へ。 FAX: FAX: 03−3336−7226 清水 潔 方 郵 送: 〒165-0034 東京都中野区大和町1−25−7 清水 潔 宛 |
| 参加費振込 | 〒105-0004 東京都港区新橋1−18−1 航空会館内 9F 日本模型航空連盟 R/Cフライングスケール委員会 宛 (申込後に不参加になった場合の返金はいたしません) |
| 宿 泊 | 前日の宿泊希望者は、参加申込書にその旨記載してください。 |
規定の詳細については、 スケールスコードロン・ホームページ http://scale-squadron-japan.que.jp/ または日本模型航空連盟ホームページ http://jmaf.jp/ を参照のこと。 |
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| 平成23年度 F4C/F4Hスケール日本選手権関西地区大会 | |
| 主 催 | 日本模型航空連盟 |
| 共 催 | 木津フライングクラブ |
| 日 時 | 10月16日(日)受付 午前8:00〜8:30 |
| 会 場 | 三重県伊賀市 木津フライングクラブ飛行場 |
| 種 目 | 1.F4Cフライング・スケール・モデル 規定/F4C−FAIにより実施する。 2.F4Hスケール・モデル・クラス 規定/F4H−FAIにより実施されるが、選択演技は5つで実施する。 *5つの中に「水平8字」と「360度降下旋回」を必ず加えること 3.チーム・スケール 製作者とフライヤーが異なって出場するクラスです。競技規定はF4Cに 準ずる。 |
| 制 限 | 規定により機体重量は15kg以下で、エンジン・サイズは無制限。 チーム・スケール・モデル・クラスに関してはエンジン1発増加につき1kg の重量増加を認める。 (電動の場合は15kgに搭載バッテリーは含まない。) |
| 競 技 | 飛行審査においては、F4C/F4Hは2ラウンドを実施し、その内の最良得点を 飛行得点とする。 チーム・スケールは1ラウンドの飛行を実施し、その得点を飛行取得とする。 (天候その他の理由で2ラウンド以下の飛行しかできなかった場合、F4C競技 規則により対処する)。 |
| 参加費 | F4C 5,000円、 F4H 3,000円(それぞれ昼食代込み) |
| 申込み | 平成23年9月16日までに、@住所 A氏名 B電話番号 C使用周波数 D参加種目(複数参加可能) E機体名 F参加機の写真または画像、および 詳細(全幅・全長・重量・使用エンジン・その他の特徴等)を明記し、下記へ。 郵 送: 〒664-0897 伊丹市桜ケ丘4丁目1−14−202 池田 安久 宛 TEL: 072−778−3450 池田 安久 方 |
| 参加費振込 | 〒105-0004 東京都港区新橋1−18−1 航空会館内 9F 日本模型航空連盟 R/Cフライングスケール委員会 宛 (申込後に不参加になった場合の返金はいたしません) |
| 宿 泊 | 前日の宿泊希望者は、参加申込書にその旨記載してください。 |
規定の詳細については、 スケールスコードロン・ホームページ http://scale-squadron-japan.que.jp/ または日本模型航空連盟ホームページ http://jmaf.jp/ を参照のこと。 |
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