お知らせ

日本選手権大会開催要項(案)


2019年F4スケール日本選手権大会開催要項(案)
                              2019年6月10日                              R/Cフライングスケール委員会      1.主催:日本模型航空連盟      2.公認:一般財団法人日本航空協会      3.期日:2019年10月5日〜10月6日      4.会場:群馬県二つ小屋町 尾島スカイポート      5.種目:F4C、F4H、スケール・スポーツマンクラス(併設)      6.規程:2019年5月15日発効のF4競技規程      7.選手権委員長:日本模型航空連盟会長または代理人      8.競技委員長:○○ ○○      9.競技副委員長:○○ ○○     10.陪審員:○○ ○○     11.競技役員:フライトラインディレクター、ラインジャッジは連盟会員     12.審査員:○○ ○○     13.競技関係者:スケールスコードロン会員     14.参加資格:日本国籍、模型飛行士登録、地区予選選抜および推薦者     15.参加費用:F4C・・・・・・・・2万円             F4H・・・・・・・・1万5千円             スポーツマンクラス・・5千円     16.競技方法:別添競技進行スケジュール参照     17.表彰:各クラス上位3位までを表彰。        日本選手権者には航空協会代表または連盟代表より、その栄誉を讃え選手権者認定証        および選手権者メダルが授与される。        第2位以下の入賞選手には、連盟より入賞の賞状およびメダルが授与される。     18.参加申込:9月5日(木)までに参加費と共に下記まで申し込む。             〒105-0004 東京都港区新橋1-18-1 航空会館内             日本模型航空連盟内 R/Cフライングスケール委員会 宛             Tel & Fax 03-3502-1556     19.損害賠償: *********     20.不服、異議:不服、異議に関しては、日本選手権大会共通規程による。     21.その他:連絡先、連絡方法等は別途決める。     ※未決定事項は決定次第表記します。                                            以上   
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日本選手権大会における規定の運用について

               
      
2019年F4C F4H 日本選手権大会 予選大会競技規定の運用について
                        日本模型航空連盟スケール委員会                       2019年F4C、F4H規定の改訂に伴い、飛行審査、静止審査ともに審査方法をより厳密に     規定に沿って実施する必要が生じ、かつ3地区予選における公平な審査を期するために、とりわ     け下記の項目について統一した規定の運用を行う事となりましたのでお知らせします。     静止審査について   1.6A.1(a)に記載された事前の配点基準審査(目慣らし審査)は従来通り規定に従って実施     し、静止審査における配点に正しく反映させる。   (参照規定)    F4C     6A.1 一般     審査員は審査を開始するに先立ち、すべての参加機を観察し、与えるべき得点の基準(配点基準)     を設定しておかなければならない。参加機の細部にわたる審査を開始する前に、それらの機体を     大まかなに概観することにより、参加機相互の比較関係性を検証する。    F4H     6F.1 一般     他のスケールクラスと同じように、個々のモデル機の審査を開始する前に、全ての参加モデルを概     観し、各モデルの相互の大まかな等級づけを行うべきである。この初期評価の際に特に注意すべき     は、すべての静止審査が5m離れて行われることから、審査員は接近してモデルを観察してはなら     ないことである。   2.  静止審査におけるF4競技規定6.1.13.項の取り扱いについて                             昨年度のスケール世界選手権大会において、日本選手が欧米選手に負けない活躍をされ     たことなどからも、我が国スケールフアンのF4スケール競技に対する認識も徐々に深     まりつつあるように見受けられます。     これまでのF4スケール日本選手権においては、F4スケール競技の門戸を少しでも多     くのスケールフアンに広げるため、F4競技規定のいわゆる自作規定6.1.13.項の     適用をかなり柔軟に取り扱うことで対処してきました。     しかしながら、本年のF4日本選手権および各地方予選からは、静止審査に当たって     6.1.13.「モデルの製作者」の条項を原則として字句どおり適用することとしました。     とりわけF4C競技へ参加される選手の方々においては、選手宣誓書(付属書6E.1)     への申告を適正に行っていただくようお願いします。                          2019年4月 スケール委員会

  (参照規定)    F4C     6.1.9.4 e)選手宣誓書     参加選手は、その提出資料として、自身のモデル機が競技を行うクラス(級)に関する規則および要件     に適合していることを宣誓した署名入り文書を提出しなければならない。この選手宣誓書には、審査員     がそのモデル機の設計および製作が誰によってなされたか、そしてその製作に市販の構成部品がどの程     度使用されているかについて判断するための質問表が含まれている。     宣誓書の書式については、付属書6E.1を参照のこと。     6.1.13 モデル機の製作者 および宣誓書の公開     モデル機は、参加選手が単独で製作し、仕上げを行ったものでなければならない。この規則の例外は、     F4H競技に参加するモデル機およびF4J競技にチームとして参加する場合のみである。   (注)「製作した」という言葉がこの文脈において意味するところは、「参加選手がそのモデル機の製作の      ためのすべての仕事を行った者」という意味である。     参加選手は、更にモデル機の飛行のための準備も行わなければならない。但し、その際は、助手の助け     を借りることが許される(6.1.8を参照)。     市販で入手可能な構成部品、機械加工部品、ダイカット又はレーザーカット部品、第三者が製作した組     み立て済み、或いはモールド成形された胴体や翼などは、それがそのモデル機のための特注品であって     も、またキットの部品として供給されているものであっても、モデル機の製作に使用することが出来る。     但し、使用するこれら部品(ねじ、ナット、ボルトなどの固定具は除く)の詳細を選手宣誓書に記入し     なければならず、また、これらの部品がモデル機の目で見ることが出来るスケール精度や工作技術に影     響している場合には、静止審査において減点される。     市販部品が参加選手によって改造され、それによってスケール精度が向上にしている場合には、審査員     が工作技術を評価出来るよう、その行った改造作業について立証する資料を選手宣誓書に添付すべきで     ある。         選手宣誓書に記載された申告項目への正当性の認否は静止審査員団によって行われる。     本条項に対する違反が判明した場合は、その参加選手は競技参加資格を失う。     すべての参加選手の選手宣誓書の複写(コピー)は、すべての参加選手がチェックするために入手でき     るよう用意されていなければならない。参加選手のうち1人、又は複数人が参加選手の宣誓書の記述に     異議がある場合には、当該宣誓書が公表されてから24時間以内に通常手続きに従い、正式な異議申し     立てをその主張を裏付ける証拠とともに提起できる。     その後、異議申し立ては、通常手続きに従い陪審員によって所掌され、陪審員は異議申し立ての正当性     の有無を判断し、ふさわしい処分について決定する。    F4H     6.9.3 宣誓書     参加選手は、当該モデル機の表面仕上げ(色彩とマーキング)を施した事を証明する宣誓書書式     ANNEX6E.1 に記入し、署名しなければならない。     宣誓書には、静止審査員が参加選手のスケール精度達成に寄与した程度を評価するための質問が含まれ     る。     宣誓書に虚偽があれば、参加選手は競技から失格となる。     参加選手は、宣誓書に記載された事実を証明するために、写真や材料の見本を提示することが出来る。  注)宣誓書の内容は6.1.10 「スケール忠実度および工作技術の審査項目の内、1項、4項、    5項、6項に関連しており、宣誓書の不提出、もしくは不実記載の場合には失格の可能性が    あるが、宣誓書の各項目を正しく申告すれば6.1.10.の得点が零になる事は無い。

  3.6F.3 F4H 「設計と構造の独創性」は規定通り適用する。   (参照規定)    6F.3 モデル設計と構造の独創性   a)審査員は、参加選手から提示された宣誓書およびその立証資料を調べ、必要に応じ、競技者がスケール     精度(アウトライン)を高めるために行った努力の程度を確認するための質問をしなければならない。     完全な自作機で、競技者がそのことを宣言しているモデルにのみ、最大得点の10点が与えられる。得     点は、スケール精度が参加選手以外の者により達成された場合、或いは、市販の機械加工品、モールド     成形品、或はプレ・カット部材を使用した場合には減点される。しかしながら、参加選手がスケール精     度を上げるためにそのような既成部品を改造たことを立証出来ている場合には、減点は酌量されるべき     である。モデルが箱から出した製品そのままを組み立てたのであれば、得点は零となる。   b)以下の記述がガイドとなる    @)自作モデルであって、参加選手が設計、製作のすべてを行った場合 10点    A)市販図面から製作した場合                    8点                  B)従来型のキットから製作した場合                 6点  C)ほとんど既成部品から製作した場合                4点  D)ARTFを改造した場合                     2点      E)改造なしのARTF機の場合                   0点         自作、又は改造部品に関する宣誓書の記述に基づき、静止審査員の判断で上記ガイドの中間得点を与え     ることが出来る。      飛行審査   1.飛行審査は6C.1 の規定に従って行う。   (参照規定)     6C.1 概論:     すべての飛行演技は、プロトタイプ実機の性能を念頭に置きつつ審査されねばならない。     スケール競技の目的は、実機の飛行特性と実機感を再現することにある。それゆえ、審査員はスケール     競技会を曲技飛行会と混同してはならない。         各演技説明の下に記述された減点項目は、その演技に関し考えられる失敗の全てを記述したものではな     い。それらはその演技を行うに当り、犯しやすい誤りを示す事を目的としている。     これらの減点項目は以下の観点からそれぞれの演技を観察している。     1.意図された演技の形、大きさ及び技術的な要求。     2.審査員席もしくは他の指標に対する演技の位置どり。     3.主題実機に対応するスケール実機感の達成。     プロトタイプ実機の性質を常に念頭に置きつつ、それぞれの誤りの重要性を判定し、減点を行うのは審     査員自身の責任である。   2.飛行の実機感      飛行実感の採点は、モデルが演技と演技の間をつなぐ飛行を含め、行われた飛行すべてが対象となる。     A.スケール実機感(飛行のプレゼンテーション、速度、滑らかさ)の適用範囲は採点票の項目      (6.3.6.11飛行の実感)だけでなく、個々の演技、演技間の飛行などすべての演技に適用する。     B.モデルの飛行速度に関しての判断はチーフ・ジャッジが示唆するが、最終判断は各ジャッジに任せ       られる。     C.各飛行演技に対する評価は、日本模型航空連盟スケール委員会ホームページのF4C規定に記述さ       れた注意点を参照のこと。   (参照規定)     6C.3.6.11 飛行の実機感     審査員は、主題実機の特徴を常に念頭に置きながら、以下の諸点に分けて採点を配分する。    〇飛行のプレゼンテーション --------------------- K=4     次の項目を重点に評価する。     a)演技の流れと組合せを考慮し、余分なデッド・パスを少なくする。     b)よりリスキーな演技、例えば(フル・キューバン・エイト、スローロール、ポイント・ロール、ス       ナップ・ロール、3角形周回飛行、4角形周回飛行、タッチ・アンド・ゴー)などには単純で一つ       だけの要素で成り立っている演技よりも多くの得点が与えられる。     c)パワー制御の適切さ、エンジンの音がその機体に合っているか。    〇飛行速度 ------------------------------------- K=9     この項目は、スコア・シートとドキュメンテーションに記載された主題実機の速度をもとに、審査員は     主題実機が公開演技飛行を行った場合の速度を想定しつつ、モデル機の速度がスケール速度に見合って     いるかを主観的に評価するものである。     常にスケール速度より早いモデル機は、その程度に応じて減点される。例えば、スケール速度の2倍の     速度で飛んでいると見えるモデル機は半分以下の点数であるべきだし、3倍以上の速度で飛んでいる場     合には0点となる。    〇飛行の滑らかさ-------------------------------- K=9     モデル機は、トリムが良く出来ていて、不安定になる兆候が見られてはならない。
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F4C飛行における代理飛行について


 皆様ご承知のとおり、スケール日本選手権大会は隔年に開催されることとなっており、今年9月、10月に
 九州、関西、関東の各地区において開催を予定しております。しかしながら平成29年度の日本選手権大会
 におけるF4C競技については、諸々の事情により代理飛行は認めないこととします。

1.代理飛行の骨子  a)本年度スケール日本選手権大会におけるF4C競技において、飛行演技の代理飛行を認めない。  b)選手自身が飛行を行う場合の得点係数は変更ないが、代理飛行の場合には得点係数は10%の減点とする。    減点理由:代理飛行の場合には、「離陸」と「着陸」の係数(Kファクター)を11から9に、その他の   「選択演技」の係数は変更せず7とし、「飛行速度」および「演技の優雅さ」の係数を9から7に減ずる。    したがって、係数の合計は100から91に減少するので、これを簡略化して10%の減点とする。  c)その他については、従来どおりFAI−F4C競技規定に従う。  d)日本選手権については、代理飛行の場合には順位は考慮せず、参考のみとする。  e)世界選手権大会への選手選抜に際しても、同様に選抜者候補にはなれない。 2.代理飛行設立の理由   F4C競技に参加するような質の高いスケール・モデル機を製作し、飛行できる方は年々高齢化し、減少   傾向が顕著になってきており、今や絶滅危惧種と言われる程です。こうした中で、素晴らしい自作機を製   作しているが、加齢による視力の低下や運動神経・反射神経の衰えなどの事情から競技に参加し自分で飛   行演技を行うことに躊躇せざるをえない方も少なくないように思えます。   このような自作機(キットからの自作もむろん含みます)が競技会で多くの人の注目を浴びることなく消   えて行ってしまうとしたら大変残念なことです。   そこでこのように素晴らしい自作機を製作していながら自分で飛行演技を行うことは難しいと考えておら   れる方々(必ずしも高齢者とは限りません)にもF4Cの競技に参加していただく道筋を開くことにより、   スケール競技の中でも目玉となるF4C競技を活性化し、将来スケール競技に参加したいと考えている人   たちが少しでも増えてくれればと考え、「代理飛行」を導入しました。  代理飛行を採用しない理由   他方、F4C競技は、何といっても自分で作った機体を自分で飛ばすのが原則です。   自分で飛行演技も行う選手が不利にならないよう、代理飛行の場合は係数(Kファクター)をトータルで   約10%下げ、飛行得点は10%減ることで運用しました。   しかしながら、実行した結果はこのようなハンディを付けても他の選手が勝てない飛行技術レベルという   結果となりました。   またスケール委員会としてスケール競技の振興を図りながら、世界選手権大会を目指すのであれば、単に   参加選手の数を増やすために代理飛行を導入しても意味が無く、ハンディを付けても他の選手が勝てない   飛行技術レベルが現状であるのであれば、数では無く、F4競技ルールという基準を中心とした正統派の   モデラーを育て、飛行、静止得点の向上のために持てるエネルギーを注ぐことが大切だと思われます。        以上のような事を考慮し、いかに数を増やしても、F4競技規定に沿わず、自己満足だけのスケールモデ   ラーのために貴重な時間やお金を費やすのは止めることとしました。   肝心なことですが、過去においても現規定においても「自作規定」は存在していることを忘れないで下さ   い!   過去に某国の選手が特製の市販機で世界選手権大会に出場しましたが、「スケールマンシップ」に反する   として大きく減点されたことがありました。   無論のこと、規定書に記載されているように正しく記入された「自作宣誓書」を提出すれば良いのですが、   残念ながら我が国においても「自作規定などは存在しない」と放言する者も居りました。   これは大きな間違いであり、善良なモデラーのために「自作規定」は厳然としているのです。   スケール競技界は「名誉はお金では買えない世界」であって欲しいものです。  
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F4C/H スケール日本選手権地区予選
大会名 開催日 開催場所 備 考
九州、中四国地区予選 2019年5月11日(土)、12日(日) 宮崎県 都城
終了しました
関東地区予選 2019年4月28日(日) 尾島スカイポート
終了しました
関西地区予選 2019年5月12日(日) 木津フライングクラブ飛行場
終了しました

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日本選手権予選大会開催要項


 2019年度の F4C・F4H・クラスの日本選手権予選大会を下記要項で開催いたします。

関東地区予選大会
  日時:4月28日(日) 午前8時受付開始、午前9時競技開始
  開催場所:群馬県太田市二つ小屋町(旧尾島町)尾島RCスカイポート
  種目:F4C F4H スポーツマンクラス
  参加費:F4C;8千円 F4H;6千円 スポーツマンクラス;4千円
     参加費は当日徴収する。
     昼食なし、現地で注文できます。
     
九州地区予選大会
  日時:5月11日(土)、5月12日(日) 両日とも午前8時受付開始、午前9時競技開始。
     5月11日(土) F4C F4H静止審査。 スポーツマンクラス飛行審査。
     5月12日(日) F4C F4H スポーツマンクラス飛行審査。
  開催場所:宮崎県都城市、都城RCクラブ飛行場。
  種目: F4C F4H スポーツマンクラス。
  参加費:F4C;8千円 F4H;6千円 スポーツマンクラス;4千円
     参加費は当日徴収する。
     2日目(12日)の昼食は主催者側で準備する。
     
関西地区予選大会
  日時:5月12日(日) 午前8時受付開始、午前9時競技開始。
  開催場所:KFC木津フライングクラブ飛行場。
  種目:F4C F4H スポーツマンクラス
  参加費:F4C;1万円 F4H;8千円 スポーツマンクラス;6千円。
     ※昼食込み、参加費は当日徴収する。
     

各地区共通規定
 競技規定:
  開催年度(2019年)のF4競技規定による。
 ※飛行演技はF4C,F4Hは8つ、スポーツマン5つのみとする。飛行演技の中には「水平8字飛行」と
  「360度降下旋回」を入れること。
 ※スポーツマンクラスに関しては静止審査は無し。

 表彰:
  F4C,F4H、スポーツマンクラスともに、優勝者、2位、3位の選手には日本模型航空連盟から賞状
  が授与される。

 本選参加資格:
  各地区予選大会の成績が各種目とも上位から5位以内の選手は、日本選手権大会本選の出場資格を得る。
 
 
 皆様の日本選手権予選大会への積極的なご参加をお待ちしております。

※なおF4競技規定は2019年度版は改定されているので、次に掲載した審査員講習会を受講されることを
 お勧めいたします。

  問い合わせ先  九州地区:日本模型航空連盟R/Cスケール副委員長/安藤 由隆(090-8892-3736)
          関西地区:日本模型航空連盟R/Cスケール副委員長/岡本 順一(090-3870-4822)
          関東地区:日本模型航空連盟R/Cスケール副委員長/池田  敬 (080-5034-3362)
  	  

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F4審査員講習会
開催地区 開催日 開催場所 備 考
九州、中四国地区 2019年3月17日(日) 鯰田RCクラブ
終了しました
関東地区 2019年3月21日(日) 尾島スカイポート 
終了しました
関西地区 2019年3月24日(日) 木津フライングクラブ飛行場
終了しました
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