日本模型航空連盟  RCヘリコプター委員会

                            平成28年度

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甚大な被害をもたらした東日本大震災、長野県北部の地震、熊本、大分両県の地震に被災された方々、及びそのご家族の方々には、心よりお見舞い申し上げます。 へりコプター委員会一同、被災地の皆様のご健康及び被災地の一日も早い復興を祈念いたします。

委員会よりのお知らせ
  平成28年度日本選手権が終了しました
優勝 伊藤選手
二位 磯選手
三位 土橋選手      
             詳細はこちらで



  平成27年度日本選手権が終了しました
優勝 伊藤選手
二位 野々垣選手
三位 磯 選手       詳細はこちらで


2015年度世界選手権が行われました

個人優勝 伊藤選手
個人三位 磯 選手 
団体優勝 日本!!
  詳細はこちらで



F3Cルール改訂情報

F3C 2016版(暫定版)が発表されました。

F3C現行ルール(2014年度版)は2016年1月より改訂されます。

FAI規定では、ルール改定は安全上の懸案事項が発生しない限り4年に一度の改訂となっていましたが、技術や機体等の変化に対応して、前回から、演技部分については2年に一度の改訂の動きとなっています。 

 

2016年版ルールの案は2014年後半から各国で提案され、2014年11月のCIAMに提案されました。 そのうち、スイス、ドイツの提案が有力とされ、各国委員会の意見集約の結果スイスの改訂案が有力となり、本年4月14日のCIAM総会で正式に決定されました。

 

2016年版(暫定版について) PDFファイル

2016年版(暫定版 スケジュールP) PDFファイル

2016年版(暫定版 スケジュールF) PDFファイル

※正式発行の2016.1.1までに変更はあり得ます。
※添付図等は最新情報を元にヘリコプター委員会が作成したものです。




F3C 2014版(最新版 Rev01)
訳文を掲載します。

F3C 2014 Rev01(2014.3.1)  (PDFファイル)

(初版からの変更箇所)
5ページ 飛行時間を10分から正しい9分に。(初版誤記訂正)
6ページの飛行プログラム適用期間を2014〜2017を2014〜2015に。(初版誤記訂正)
9ページ キャンドル・ウイズ・ディセンディングフリップの2m後退降下後の移動しながらのダウンフリップを正しいプールドフリップ(アップフリップ)に訂正(初版誤記訂正)

F3C技能証検定情報

F3C 技能証検定規定(2014版)が発表されました。

ラジオコントロールヘリコプター技能証規定 (PDFファイル)
技能証規定 別表2 実技試験 (PDFファイル)



F3Cルールは4年毎に改訂されることになっています。(安全面などの項目はこの限りではない)
現行のルールは2010年〜2013年のもので、2014年度からの新ルールとなります。
FAI-CIAMのF3C S/C(F3C小委員会 4月開催)で事前提案されたものが審議され
決定されます。

現状での最新情報としては。。。

・演技の改訂案

 事前提案されたものの中から、委員会案(通称 S/C案)にほぼ決まったようです。

  2014F3C_S/C案(訳)         PDF 20KB
  2014F3C_S/C案 演技図P     PDF 4.7MB
  2014F3C_S/C案 演技図F     PDF 5MB

(注)これは現状での暫定案です。 正式版は適用開始の2014年1月にFAIのHPに掲載されたものです。

・演技以外の改訂案

現状で審議が継続している(モメテイル?)案件は、ジャイロの扱い
ジャイロについては無制限とすることに抵抗が大きいようで
バーレスについてのみ3軸を認める、GPSや高度センサー類の扱いで現在モメています。

日本選手権後に実技研究講習会が予定されてます。



H26年度F3C日本選手権

 H26年度F3C日本選手権は、10月2日から5日の日程で宮城県川崎町で開催されました。   競技結果はこちらで

平成26年度上位3名

左から 
準優勝 磯選手
優勝 伊藤選手
第3位 野々垣選手


H25年度F3C日本選手権

 H25年度F3C日本選手権は、10月3日から6日の日程で岐阜県各務原市で開催されました。   競技結果はこちらで



平成25年度上位3名

左から 
準優勝野々垣選手
優勝 伊藤選手
第3位 橋本選手
2013年F3C、F3N世界選手権

2013年7月19日〜7月28日 ポーランドにて2013年F3C、F3N世界選手権が開催されました。   大会本部HPは こちら

◆日本チーム F3Cは平成24年度日本選手権成績上位より選出され、
伊藤寛規(WC)、野々垣貴士、国井伸也、橋本学    
チームマネージャー 国井伸也(選手兼任)
が大会に臨みました。
予選ラウンドからその強さを存分に発揮、予選ラウンドの上位を独占
決勝ラウンドでも他国を圧倒する成績で前回大会に続き団体制覇しました。
個人世界選手権4連覇中の伊藤選手は、予選ラウンドを首位、決勝最終ラウンドでグラバー選手(スイス)に僅差で制され、惜しくも準優勝となりました。
日本チーム 伊藤選手
団体優勝
日本チーム
個人準優勝
伊藤選手
日本チームの情報は こちらで (チームからディリーメールも)

◆2013年F3N世界選手権日本代表について
RCヘリコプター委員会として3名の選手による個人、団体での参加が困難と判断し、日本模型航空連盟に対して正式に
世界選手権出場を見送る旨の連絡を行いました。    経緯はこちらで



2013年F3C日本選手権、日本選手権地区予選について
2013年度F3C日本選手権は
岐阜県/各務原にて開催予定です。
 詳細はイベント案内のコーナー
 

 2013年度日本選手権要項  はこちらで

 3月23日 2013年度F3C審査員講習会が行われます 募集要項  はこちらで

平成24年度F3C日本選手権が開催され、伊藤寛規選手が選手権者となりました。
詳しくは 競技会結果のコーナーへ


2012年F3C日本選手権、日本選手権地区予選について
2012年度F3C日本選手権は栃木県宇都宮にて開催予定です。
 詳細はイベント案内のコーナー
 

 2012年度日本選手権統一見解(予選要項含む)  はこちらで


2011年度F3C世界選手権日本チーム 個人団体とも制覇!!
2011年8月18日から約10日間の日程で、イタリア・ミラノ近郊で開催のF3C世界選手権
日本代表選手 野々垣貴士、橋本 学、澤村 寧一の3名と前回チャンプとしてFAIより参加の伊藤寛規選手、チームを率いるのは国井伸也氏、そしてメカニック、サポートスタッフの精鋭で構成した日本チーム。
予選ラウンドからその強さを存分に発揮、予選ラウンドの上位を独占
決勝ラウンドでも他国を圧倒する成績で個人団体とも制覇しました。

日本チーム 伊藤選手


日本チームの情報は こちらで
(チームからディリーメールも)
また、日本チームの関連サイトの情報もあります。


2011年F3C日本選手権、日本選手権地区予選について
2011年度F3C日本選手権は栃木県宇都宮/鬼怒グリーンパークにて開催予定です。
 詳細はイベント案内のコーナー
 

FAI・F5C ラジオ・コントロール・電動ヘリコプター規定に準拠した規定をF3Cの下のクラスとしてRCヘリコプター委員会で取り扱うことを議決いたしました。  詳細は競技規定のコーナー

2011年に開催されるF3C世界選手権(開催予定地 イタリア)への日本代表選手選抜会が
11月6日、7日に開催されました。 開催地 栃木県/宇都宮 
   
日本代表選手 野々垣貴士、橋本 学、澤村 寧一の3名が選抜されました。
代表3名は個人タイトル、団体タイトルを目指して出場します。


前回大会のチャンピオンである伊藤寛規選手はシードとしてFAI枠から個人タイトルを目指して出場します。
日本代表チームマネージャーは泉水和幸氏任命されています。
詳しくは 競技会結果のコーナーへ

第3回アジアオセアニア選手権は平成22年10月17日〜10月23日に台湾で開催、日本代表として、泉水和幸、土橋幸広、小林 学の3選手、チームマネージャーは選手兼任で泉水和幸氏が務められました。
また、前回大会のチャンピオンである橋本 学選手がシードとして出場致しました。

台風の影響を受けた大会でしたが、日本選手は予選ラウンド、決勝ラウンドとも1〜4位を独占し、団体、個人とも優勝を納めました。


団体:日本が優勝。

個人:1位橋本選手、2位泉水選手、3位土橋選手、4位小林選手

詳しくは 競技会結果のコーナーへ



平成22年度F3C日本選手権が開催され、伊藤寛規選手が選手権者となりました。
詳しくは 競技会結果のコーナーへ


10月24日に予定されておりました第25回F3CD級クラブ対抗競技会は、近隣の自衛隊の基地祭と重なり変更要請があり31日に変更いたしました。

F3C2010年ルール正式版(2010年1月現在)

競技規定のコーナーへ


平成21年度F3C日本選手権が開催され、伊藤寛規選手が選手権者となりました。
詳しくは 競技会結果のコーナーへ

8月2日〜11日にUSA/マンシーにて開催される2009F3C世界選手権
日本代表選手 橋本 学、泉水和幸、土橋幸広の3名、シード選手として伊藤寛規選手が出場。

伊藤寛規選手が選手権者となりました。
団体成績で、日本は準優勝

平成20年度F3C日本選手権が開催され、伊藤寛規選手が選手権者となりました。
詳細は国内競技会結果のコーナー

2009年に開催されるF3C世界選手権(開催予定地 U.S.A)への日本代表選手選抜会が
10月25日、26日に開催されました。 開催地 栃木県/宇都宮 
   
日本代表選手 橋本 学、泉水和幸、土橋幸広の3名が選抜されました。

F3C2006年度ルールが決まりました。
適用期間 2006年1月1日〜2009年12月31日
(詳しくは競技規定のコーナーで)
本年度のF3C日本選手権、地区予選はこのルールと選手権要項、予選要項が適用になります。

F3Cルールの一部が改正されました。

集計方式において 500分率方式を廃止し 1000分率方式に変更する。
本年度のアジア・オセアニア選手権、F3C日本選手権、地区予選から適用になります。

各地区予選の結果は競技会結果のコーナーで。 
 
技能証検定のご案内を掲載しました。
技能証検定は各地の競技会でも実施されておりますので是非チャレンジしてみてください。
 
 


 

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