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■ 2025 日本選手権日程と開催地!
F3B日本選手権 5月16日(金)〜18日(日) 埼玉県児玉郡上里町 上里グライダー場
F3J日本選手権 6月 6日(金)〜 8日(日) 埼玉県児玉郡上里町 上里グライダー場
F3K日本選手権 10月24日(金)〜26日(日) 千葉県野田市 野田市スポーツ公園
F3F日本選手権 12月 5日(金)〜 7日(日) 静岡県・玄岳RCグライダークラブ飛行場
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1986年に第1回大会が浜松市で開催され、2022年の埼玉県児玉郡上里町の大会で第50回(2019年44回、2020年45回は中止)となりました。第1回の中野富士夫選手から、長谷川克選手(2・3・4・5回)、川村周司選手(6・16・25・26・27・29・31・46・48回)、辻正美選手(7・8・10・20・21回)、菅原壽選手(9回)、大高均選手(11・30回)、山本昇選手(12・13回)、内田山司選手(14回)、安井博幸選手(15回)、吉田正秀選手(17・22・39回)、横川浩巳選手(18・19回)、小洞進選手(23・28回)、坂井宏行選手(24回・32回・35回・38回)、栗田好浩選手(33回)、桜井尚人選手(34・36・41・47・49回)、新階和哉選手(37回)、長野佳祐選手(40回)と、これまでに17名の選手が選手権者となっています。
櫻井尚人選手(34・36・41・47・49・50回)は今回で6回目のF3Bの選手権者となりました。
第42回大会(2017年)は台風の接近による悪天候のため、第44回大会(2019年)は台風による洪水のため会場が使用不能になり中止となっています。また、第45回(2020年)大会は新型ウイルスにより中止となっています。
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第50回F3B選手権者:櫻井尚人選手
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2025年に第1回大会が静岡県玄岳で開催されました。玄岳をホームグランドにしている青木健児選手が第1回の選手権者となっています。
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第1回F3F選手権者:青木健児選手 |
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1999年12月に第1回大会が笠岡市で開催され、2025年の埼玉上里大会で24回となりました。第1回の辻正美選手から、永井茂樹選手(2回)、栗田好浩選手(3・20・21・23回)、大能義寛選手(4・5回)、岡本修平選手(6回、10回)、坂井宏行選手(7回)、大高均選手(8・9・13回)、大島哲選手(11回)、小太刀 守選手(12回)、小川仁選手(16回)、大塚保英選手(17回)、長野佳祐選手(14・15・18回)、天田政浩選手(19・22回、栗田好浩選手(21回・23回)とこれまでに14名が選手権者となっています。
櫻井尚人選手は今年のF3B日本選手権に続き、初のF3J日本選手権者となりました。
2020年、2021年は新型コロナウイルスの関係で、2022年は参加者少数のため中止となっております。
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第24回F3J選手権者:櫻井尚人選手 |
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2008年に第1回大会が埼玉・上里町で開催され、2025年の野田市の大会で18回となりました。
第1・11回の櫻井尚人選手、第2回 小川 仁選手、第3回 長野佳祐選手、第4回 逸見鈴利選手、第5・6回 松本悠選手、第7回 朝妻豊彦選手、第8回 金子和生選手、第9回木島明良選手、第10・14回平本圭一選手となっており、第15回9年ぶりに選手権者に返り咲いた西村悠(旧姓松本)選手が第16回、第17回、第18回と四連覇を成し遂げられました。
第12回大会(2019年)は台風による洪水のため会場が使用不能になり、また、第13回大会(2020年)は新型コロナウイルスの影響で中止となっています。
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F3K 選手権者:西村悠選手 |
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